黒色中国BLOG

中国について学び・考え・行動するのが私のライフワークです

腕時計とシャツの袖の問題、そして手巻き式と革ベルトの組み合わせについて

たぶん、この2つのブログ記事のせいだと思うのですが、「黒色中国BLOG」は、中国に関するブログとしてよりも、腕時計のブログとして世の中には認識されているようでして、日々検索経由で少なくないアクセスを戴いております。ぶっちゃけ、中国関連の記事なんかより時計関連のアクセスの方がダントツで多いのです(´Д⊂グスン

このままでいいのか!」…と、ブログの在り方を憂慮するものの、時計関連の記事が多くの人々に読まれている現実が既にあるわけで、たぶん他の時計ブログではあまり扱わないニッチなネタなので、同じようなことに興味のある人が、検索経由でやってくるのでしょう。

…というわけで、我がブログの在るべき姿はさておき、最近私がずっと試行錯誤していたニッチな腕時計ネタをお届けしようと思います。

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聞くだけで中国語が上達する?

最近は中国語で話し続けることが多く、朝から晩まで日本語を一切使わないことも珍しくない。

そういう時に中国の友人から、

あれ?前よりも中国語上手くなってない?

発音がすごく良くなってる

…と何度か指摘された。

自分自身、中国語を話しながら、「あれ…こんなに発音上手かったっけ?」と不思議に思うことも多い。

なぜそんなことになっているのか。

思い当たる理由といえば、1つしかない…

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USB充電式・小型軽量のキーリングライト

中国はああ見えて、節電対策はけっこう徹底しておりまして、夜の街中で明るくないところが多かったりします。上海みたいな大都市でも、地下鉄駅の周辺や道が薄暗かったり。マンションの廊下も薄暗かったり、駐車場が暗かったりで、何かと不用心なのですね。

それに停電もよくありますし。

加えて私の場合は、釣りで夜に街灯のない場所をうろついたり、旅行の時に薄暗い、真っ暗な場所に足を踏み入れることが少なくないので、いつも懐中電灯を持ち歩いています。

▲私がいままで常用していたのはこちら。

非常に明るくて頑丈な作りで心強いのですが、重いのです。それと、全金属なので固くて、ズボンのポケットに入れているとお尻が痛い。カバンの中に入れていても、他の持ち物が傷つくんじゃないかと不安になります。

それに単4電池を使いますので、充電器の携行が必須となります。

最近はスマホやタブレットをよく持ち歩く関係で、モバイルバッテリーやUSB充電器を携行していますので、USBで充電出来て、小型軽量で、筐体が金属じゃないLEDライトってないのかな…と、ずっと探し続けていたのですが、ようやく最近になって見つけました。

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中国軍における習近平の「毛沢東式個人崇拝」について

ツイッターで私がよく参考にしているアカウントに「中国民報」さんがありますけど、そちらに興味深い写真がツイートされていました。

中国人民解放軍での食事の様子ですが、壁面の文字に注目です。

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LCC時代のスーツケース選び

長らくバックパックでの旅をしてきましたが、最近は仕事での旅も増えてきて、そうなると問題になってくるのが「カバン」です。

スーツケースは、何度か使いましたけど、プロテックスのように頑丈なものでなければ、どれも数回使うと取っ手やキャリーバー(3段階ぐらいで伸縮するアレです)、キャスター(車輪)などが壊れてしまいました。旅先でキャスターが壊れたスーツケースほど忌まわしいものはありません。

▲ちなみに「プロテックス」とはこんなもの。頑丈すぎて、普通に使っていれば壊れることはほぼ皆無。但し、重くて大きいので、LCCを利用するような気軽な旅には不向きです。 

なので、私はスーツケースというものには好感を持っていないものの、スーツを着てバックパックというのも困ったものです。夏のバックパックは暑苦しく、肩に重みがズシッと来るし、背中の通気性が悪くなりますので。

それと、バックパックだと、出張先で荷物を預けている間に、簡単に開けられて、中身を盗まれてしまいます。

そこで、スーツケースの必要が出てきたわけですが、いざ購入のために選定を始めると、これがなかなか大変なことがわかりました。

* * * * *

世の中には同様のことについてお悩みの人も多そうなので、参考まで私のスーツケース選びにおける悩みの数々を、こちらに記録して置こうと思います。

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劉暁波氏の海葬について

日本の報道を読むと、劉氏の墓が民主化運動の「聖地」となるのを恐れて中国共産党が海葬(海上での散骨)を親族に要求している…との内容が見られる

確かにそれは中国共産党にとって回避したいことであろうけど、よくよく考えてみると、かつての国家指導者である劉少奇、周恩来、鄧小平も、死後に海葬されている。

そこで、今回の「海葬」がどのような意義を持つのかを、歴史的に考察してみたい。

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【速報】劉暁波氏死去

▲今日は、劉暁波氏が入院している中国医科大学附属第一医院のウェブサイトで「病状報告」の更新が全くないので、心配しておりましたが、先程、劉暁波氏の死去を伝えるツイートをみつけましたので、引用で要訳ツイートを出しました。

関連情報の収集にあたります。

※本記事は随時更新です。

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劉暁波氏の病状(随時更新)

連日、末期ガンに苦しむ痛ましい様子が伝えられている劉暁波氏ですが、彼が入院している中国医科大学付属第一医院の公式ウェブサイトで、劉暁波氏の病状を伝えているので、そちらへのアクセス方法をご紹介します。

ならびに、随時更新で最新情報をこちらに翻訳しておきます。

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理想の書見台と読書灯を求めて

21世紀の今、なぜ書見台が必要なのか?

このブログの定番記事に、iPadのネタがありますが…

私がなぜここまでiPadにハマっているのかと言うと、電子書籍&自炊データのビューワーに使っているからです。

旅行の際に大量の本を持ち歩くと大変なので、なるべく電子書籍で購入し、手持ちの本や紙でしか出てない本は、スキャナーで自炊してPDF化してiPadに入れております。

現在、読書の9割以上はiPadで行っています。

iPadのお陰で、読書の効率が高まって、いつでもどこでも読みたい本が読めるようになりましたけど、それでも全ての手持ちの書籍を自炊するのは大変ですし、大型の書籍はスキャンするのが大変で、ものによってはスキャナーの読み取り面に合いません。

そもそも、iPadで自炊本を読むメリットがあるのは、1ページの紙の面積が、iPadの9.7インチの液晶画面よりも小さいものだけです。

拡大して読めるのがiPad読書最大のメリットであり、9.7インチの液晶画面よりも1ページの面積が大きい場合、画面上で縮小して読むことになるので読みにくくて目が疲れます。

というわけで、スキャナーにかけられない判型の大きな本や紙の雑誌、または自炊せずにすぐ読みたいorちょっと読めたらいい…というケースが依然としてあるのですが、普段iPadで読むのになれていると、大きな本を持つと重くて疲れるし、平面性がないのも読みづらいのですね。いちいちページを押さえておかないといけないのもツライ。

それと、今は紙の読書をしながらも、同時進行でPCやタブレットを操作することも多いので(読書しながらググったり、メモを書いたりする)、両手が自由の状態で本を読めるのがベストです。

…というわけで、未だに紙の本とは縁が切れず、PCやタブレットがあるからこそ、読書のためにしっかりとした書見台が必要になってくる…という事情が発生するわけです。

■目次

以前使用していた書見台…カール事務器 ブックスタンダーNo.820

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▲長年使用してきた書見台がこちら。

カール事務器の「ブックスタンダー No.820」と言う製品です。現在は既に生産終了となっています。

カール事務器 ブックスタンダー BKS-10-B ブルー

カール事務器 ブックスタンダー BKS-10-B ブルー

 

▲後継機がこちら。ページ押さえのアームが透明になったりで改良されているようですが、アマゾンのコメントを見る限り結構微妙な感じですね。

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▲カール事務器のブックスタンダーの良いところは、折りたたむと非常にコンパクトになること。元々私はこれを旅行に携行しようと思っていたので、折りたたんでコンパクトになるのは必須条件でした。

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▲7段階の角度がつけられるようになっています。

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▲このページ押さえのアームがしっかりしておりまして、滑り止め(灰色の部分)もしっかりした作りで、非常に使いやすい書見台でした。

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▲ただ、この構造が本製品の欠点でもありました。コンパクトに畳めるのを優先したためでしょうけど…

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▲背もたれの角度を変化させても、底が当たる部分は固定されたままですから、本の底の角で支えているような状態で、安定感がないのですね。

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▲それと、背もたれ部分はまっすぐ平らの「鉄板」ですから、本の形にも合わず、これも安定感を失わせる原因となっています。

私はこのカール事務器の書見台を気に入って2つ持っていますが、書籍の電子化にともなって、書見台として使うことは少なくなり、今はもっぱら、クリップボードと組み合わせて原稿台に使ったり(紙媒体の情報をPCに入力する時に重宝する)、iPadのスタンドとして使っています。

エレコムのブックスタンド

以前、エレコムが出していたブックスタンドがありまして、それが非常に使いやすい…と言うのは、知っていたのですが、エレコムのブックスタンドは折りたたんでも大変かさばる構造で、先述の通り、私は可搬性を重視していたので、購入を見送っていました。

でも、今はブックスタンドを携行することもなく、大きな書籍や雑誌をフリーハンド状態で読めるようにしたいだけですから、作りがしっかりしていれば、かさばっても構いません。

▲いつの間にか、エレコムのブックスタンドは姿を消しましたが、今はエレコムに製品を卸していた会社が、OEMにせず直接販売しておりますので、こちらを購入してみました。

現在は「actto」という会社から「BST-02」という名称で販売されているので、本稿では「BST-02」と呼ぶことにします。

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▲まず一見したところ、1480円の書見台とは思えない風格があります。

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▲後ろ側はT字型のしっかりした足で、滑り止めのゴムもあるので、天板がツルツルしている机でも安心して仕えます。辞書のような重い本でもシッカリ支えてくれます。

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▲この透明のパーツで後ろ足を可動させたり、固定出来たりします。単純ですが、こちらもシッカリしてます。

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▲BST-02最大の利点はここ。背もたれと本の底に当たる部分が直角で固定されますので…

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▲角度を変えても背もたれと底に当たる部分は直角のままです。

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▲そして、本の背表紙と表紙の部分に合わせて凹凸が着いていますので…

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▲本の形に合わせ、本を包み込むような形でしっかりと保持してくれます。

文庫や新書には全く合わないのですが、大きめの本ならピッタリと合います。

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▲それと、よく考え抜かれているのがこのページ押さえのレバーでして、本の底の部分は真ん中と左右の3点で押さえますが、ページ押さえレバーが可動する部分は窪んでいるので本に当たりません。

本の厚みに合わせて、しっかりページを押さえられるようになっています。写真は最も薄い本押さえる場合のレバー位置。

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▲これが一番前に出した場合。つまり一番太い本を挟む時には最前面に出すようになります。

理想の読書灯

読書をしたり、PCで作業をする時は、部屋の明かりを極力落として、手元や本だけを必要なだけ照らすようにしています。

その方が目への負担を少なく出来るし、作業に集中できますので。

PCの操作だけで完結出来る場合は、こういう照明環境はさほど難しくないのですが、ここに紙媒体が入ってくると厄介で、本を読むためだけに部屋全体を明るくするのは嫌だし、デスクライトは大きくて邪魔。本だけを照らせて、LEDで無段階調光がいい。そういうデスクライトをずっと探しておりました。

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▲色々試して、現在使っているのがこちら。

▲最初は、中国製のトホホな商品じゃないのかな…と半信半疑でしたけど、アマゾンのコメント欄の評価が良いので騙されたつもりで購入してみました。

ところがこのLEDライト、なかなかのスグレモノでした。

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▲LEDは9+9で18個使用。

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▲調光は2段階で裏側のボタンを押すと、電源オンで最も明るい⇒ちょっと明るい⇒電源オフ…となります。写真は最も明るい状態。この状態は明るすぎて読書に不向きですけど、コンパクトな割に明るさは十分なので、読書以外の作業にも使えます。

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▲ちょっと明るいの状態。露出の関係で明るさの違いがよくわかりませんね(笑)背景の明るさが変化しているので、それでLEDライトの明るさを想像して下さい。この2番めの明るさが読書にちょうどピッタリでした。

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▲それと、片方だけの点灯もできまして、状況によっては1つだけ2番めの明るさでの点灯で十分読書できます。

調光は2段階ですけど、片側だけ点灯で組み合わせを考えると、5段階の調光ができるわけです(両方点灯で明るさは両方強、両方点灯で両方弱、両方点灯で片方は強+片方は弱、片方点灯で強、片方点灯で弱)

それと、2つのライトの角度を変えたり、フレキシブルアームで照らし方を調整できるので、工夫すると実質的には「無段階調光」とほぼ同じですね。

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▲2つのライトは角度を90度変えられます。

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▲全開状態でLED位置で計測すれば24.7cmになります。よっぽど大型の書籍でない限り、これでムラなく照らせます。

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▲この洗濯バサミみたいな台がスグレモノでして、適度な重さがあるので、バランスを取ってやれば、挟まなくても据え置きのライトとして使えます。

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▲最も大きく開いた状態で、開口部は幅5cmですけど、奥までしっかり安定した状態で挟むのなら2cm程度が限界でした。

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▲フレキシブルアームのサイズがちょっと微妙で26cm。微妙に短い感じです。周囲の物を使って工夫すれば、高さ調整はできるので、この程度の長さで十分なのかな…とは思いますが。

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▲洗濯バサミの口の反対側はこうなっておりまして、充電はここから。ライト内に充電池が入っており、電源なしで10時間程度は点灯できるそうです。

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▲付属してくるUSBケーブル。USBの電源プラグもついてきますが、撮影忘れました。このUSBケーブルはゼッタイ失くしてはいけません。

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▲このライト本体に差し込む部分がマイクロUSBだったら良かったんですけどね。DCプラグになっているので、これを失くしてしまうと、同じタイプのUSB⇒DCプラグのケーブルが見つからない限り、充電ができなくなってしまいます。

理想の書見台+読書灯

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▲ようやく探し当てた理想の書見台と読書灯を組み合わせて使用してみます。

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書見台の後ろの足に、読書灯の台を挟んでやります。

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▲フレキシブルアームの位置を調整して…

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▲出来上がり!まるで、元々こういう組み合わせの商品であったかのようにピッタリと合っております。

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▲両方ともライトを最も明るい状態で点灯すると眩しすぎて本が読めないです。

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▲だから、両方「」にしてやるとちょうどピッタリ。

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片側だけ「弱」で点灯しても、フレキシブルアームの位置を調整すれば、本を全面的に照らせられます。

これで長年の問題がようやく解決しました。

今後の課題

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この書見台+読書灯のセットに、しっかりしたスイングアームを加えて、重い本を載せても、机周りのどこにでもシッカリと浮かせられる状態にできないかな…というのを次の課題として考えているのですが、なかなか難しそうです。

進展ありましたら、またこちらのブログでご報告しようと思います。